えーと、CP6ですね。途中にあった萌え部分なんですが・・スクショ整理したときに削除した模様(゚ω゚)残ってるのは、ピンの「たんたんた〜ぬきの〜♪」から後しかないんですよね( ^∀^)
勇者の墓に向かわされたことが罠だと気づいた一行。
急いでカウルに戻りますが、ときすでに遅し・・・お家騒動よろしく、ウルリックが弟ベリックに斬られ重傷!当のベリックは、魔法使いのじーちゃんの兄弟子に操られている模様。
ややこしいので説明しなくていっか^^
ウルリックの部屋に行くと誰もおらず、シベリンいわく
シベ「エルピダさんが何か知らないかな?
カワイイよな。ウルリック族長のカノジョなのが残念。」
っておまえこんなときに何の話ですか
テラモエスカワイイですね。ウルリック族長のカノジョなのが残念。
その後ベリックは例の兄弟子と共に勇者の墓の住処に居ると判明。
また勇者の墓です^〜^ペア組んでくれたbれあkドーンありがとうw
目的地に着くと、ベリックが!なんか格好いい剣を持って向かってきます。

戦闘が終わると共に、ベリックへ近づくバーチャルネットアイドル眼鏡17歳。
まさかとどめを。
ピン「そんないいかげんな!やっぱりキミはそういうヤツなんだ。
無責任でいい加減なのがキミの本性で、ボクが案外いいヤツかもと思ったほうが偽者なんだ!」
マキシ「ない」
ピン「え?」
マキシ「誕生石がない・・・」
後半うろおぼえ。前もこんなこと言ってなかったっけ?
なんだかピンは本当にマキシの事を信用してるのかわからなくなります('・д・`)
ベリックが誕生石でイカレちゃったのではないと判明した後。
なんか忘れたけどくじけるイスピン。
そして眼鏡は
「俺が知っているイスピンはこれくらいでくじけない。
いつからこんな弱くなったんだ。俺は弱いヤツはペアとして認めない。」
「・・・・・こんな長続きしているのは、おまえが始めてなんだけどな。」
いつからカップルになったんですか?もうペアっていうかカップル?思わずあたしの脳みそが⊂二二二( ^ω^)二⊃ ぶーん
この後ボスの兄弟子と戦闘。
の後強制落ち。の後再ボス戦。このPCめがああああああああああああ(∴`┏ω┓´)/
ご迷惑おかけしましたorz
無事ベリックも元に戻り、イスピンは海の谷で問題のあのシーン・・
「シベリンさんはボクが誰よりも信頼している人ですから。」
(皆様火曜サスペンス劇場のBGMで)
ジャジャジャッジャッ


・・・・ジャンジャーーン・・・
マキシ「「誰よりも信頼している人」か・・・・・・」
マキシ「そう、イスピンは最初からシベリンには心を開いていた。」
マキシ「じゃあ俺は何なんだ?おまえのペアじゃないのか?」
マキシ「お前を友達と信じていたのに・・・それは俺の独りよがりか?」
暗。そして大爆笑。死ぬる。やばい。マキシの思考回路やばいよ。
しかもチャプター7の開始場面

マキシ「「誰よりも信(中略)たのに・・・それは俺の独りよがりか?」
回想からはじまります。どうみても火曜サスペンス劇場です本当にありがとうございました。
ずっと右斜め後方から眺めていたマキシですが、何も知らないピンとシベリンが「マキシミンくんおそいなー?なにしてるのかなー?うふふー」と言い出したので仕方なく出て行くマキシ。
やりづらい。そして何も知らないシベリンがたずねます。
@(o・ェ・)@「どうした深刻な顔して」
┏◎-◎┓「ああ」
@(o´Д`;)@「何かあったのか?」
┏◎-◎┓「別に。」
☆まきしみん はすねてしまったようです☆
ピンが自分が公女であることを話そうとしても
マキシ「俺はないぜ。」
マキシ「何のことか知らないが、俺にはイスピンと話すことはない。」
とご立腹。一方ピンとシベは「???」
急に用事ができたから、アドセルへは一人でいってよね!・・・イスピンのばかっ・・・と

逃げ出すマキシ。なんだか とっても ネガティブイオン
せ、せつねええええええええ
というわけで今日はここまで。
臨時メンテがはじまった19:30から書き出して、今現在21:30とかやばいですね。w
もうすでに今チャプター8ですが、続きはのちほど〜